流動資産
連結
- 2018年9月30日
- 31億8430万
- 2019年9月30日 +21.62%
- 38億7275万
- 2020年3月31日 +8.06%
- 41億8475万
個別
- 2018年9月30日
- 28億5912万
- 2019年9月30日 +7.7%
- 30億7930万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/07/07 15:00
当連結会計年度末における流動資産は3,872,752千円となり、前連結会計年度末に比べ688,451千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が394,532千円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における固定資産は1,012,443千円となり、前連結会計年度末に比べ36,028千円増加いたしました。これは主にのれんが44,438千円、顧客関連資産が42,810千円、それぞれ償却により減少したものの、ソフトウェア仮勘定が54,870千円、ソフトウェアが37,790千円、繰延税金資産が24,789千円、それぞれ増加したこと等によるものであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下、「税効果会計基準一部改正」という。)を翌事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2020/07/07 15:00
この結果、当事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」18,259千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」18,259千円として表示しております。
当事業年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下、「税効果会計基準一部改正」という。)を翌連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、連結財務諸表規則附則第2項の規定に基づき、当連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。2020/07/07 15:00
この結果、当連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」23,004千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」23,004千円として表示しております。
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)