のれん
連結
- 2018年9月30日
- 3億5550万
- 2019年9月30日 -12.5%
- 3億1106万
- 2020年3月31日 -7.14%
- 2億8884万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/07/07 15:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #2 事業等のリスク
- ⑤のれん及び顧客関連資産について2020/07/07 15:00
当社は、2016年9月にGCSのすべての株式を取得しており、のれん及び顧客関連資産を計上しております。当該のれん及び顧客関連資産については、将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、同社の将来の収益性が低下した場合には、当該のれん及び顧客関連資産について減損損失を計上する必要が生じ、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/07/07 15:00
当連結会計年度(2019年9月30日)法定実効税率 30.86 % 評価性引当額の増減 0.25 のれん償却額 8.11 連結子会社との税率差異 3.37
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は3,872,752千円となり、前連結会計年度末に比べ688,451千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が394,532千円増加したこと等によるものであります。2020/07/07 15:00
当連結会計年度末における固定資産は1,012,443千円となり、前連結会計年度末に比べ36,028千円増加いたしました。これは主にのれんが44,438千円、顧客関連資産が42,810千円、それぞれ償却により減少したものの、ソフトウェア仮勘定が54,870千円、ソフトウェアが37,790千円、繰延税金資産が24,789千円、それぞれ増加したこと等によるものであります。
この結果、当連結会計年度末における総資産は4,885,196千円となり、前連結会計年度末に比べ724,480千円増加いたしました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 役員の賞与の支給に充てるため、将来の支給見込額に基づき見積額を計上しております。2020/07/07 15:00
(4) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現すると見込まれる期間(10年)にわたって均等償却を行っております。