役員賞与引当金
連結
- 2018年9月30日
- 1621万
- 2019年9月30日 +128.25%
- 3700万
- 2020年3月31日 +138.51%
- 8825万
個別
- 2018年9月30日
- 1261万
- 2019年9月30日 +137.91%
- 3000万
有報情報
- #1 四半期連結損益計算書関係(連結)
- ※ 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/07/07 15:00
当第2四半期連結累計期間(自 2019年10月1日至 2020年3月31日) 賞与引当金繰入額 44,500千円 役員賞与引当金繰入額 88,250千円 貸倒引当金繰入額 1,067千円 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/07/07 15:00
科目 期首残高 当期増加額 当期減少額 期末残高 賞与引当金 25,220 70,638 25,220 70,638 役員賞与引当金 12,610 30,000 12,610 30,000 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (販売費及び一般管理費、営業利益)2020/07/07 15:00
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べて227,192千円増加し、846,704千円(前年同期比36.7%増)となりました。この主な要因は、事業拡大に伴い人員を増強したことにより、役員報酬が17,283千円、給料及び手当が47,248千円、賞与引当金繰入額が55,858千円、役員賞与引当金繰入額が20,790千円、それぞれ増加したこと等であります。
以上の結果、当連結会計年度における営業利益は、前連結会計年度に比べて56,745千円増加し、営業利益は226,387千円(前年同期比33.5%増)となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度に対応する見積額を計上しております。2020/07/07 15:00 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち当事業年度に対応する見積額を計上しております。2020/07/07 15:00