役員賞与引当金
連結
- 2021年9月30日
- 2000万
- 2022年9月30日 +196.5%
- 5930万
個別
- 2021年9月30日
- 1650万
- 2022年9月30日 +212.12%
- 5150万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度に対応する見積額を計上しております。2022/12/20 14:18 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2022/12/20 14:18
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 82,400 215,500 82,400 215,500 役員賞与引当金 16,500 51,500 16,500 51,500 株式給付引当金 - 166 - 166 - #3 役員報酬(連結)
- 2.監査役の報酬限度額は、2019年12月11日開催の第21期定時株主総会において、年額30,000千円以内と決議いただいております。第24期定時株主総会終結時点の監査役の員数は3名です。2022/12/20 14:18
3.上記業績連動報酬等の「賞与」の総額には、当事業年度に係る役員賞与引当金繰入額51,500千円(取締役4名に対して51,500千円)を記載しております。
4.上記業績連動報酬等の「株式報酬」の総額は、業績連動型株式報酬に関して当事業年度中に付与した株式付与ポイントに係る費用計上額を記載しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、将来の支給見込額のうち当事業年度に対応する見積額を計上しております。2022/12/20 14:18