フィーチャ(4052)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年6月30日
- 317万
- 2022年6月30日 +60.52%
- 509万
- 2023年6月30日 -48.85%
- 260万
個別
- 2020年6月30日
- 317万
- 2022年6月30日 +60.52%
- 509万
- 2023年6月30日 -48.85%
- 260万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 将来的には、各期の経営成績及び財政状態を勘案しながら、株主に対して利益還元を実施していく方針ではありますが、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。2025/09/30 15:30
(18)繰延税金資産の回収可能性について
当社グループの繰延税金資産は、将来の課税所得を合理的に見積り、回収可能性を判断して計上しておりますが、今後将来の課税所得の見積り等に変動が生じ、繰延税金資産計上額の見直しが必要となった場合には、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/09/30 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年6月30日) 当事業年度(2025年6月30日) 繰延税金資産 未払事業税 1,492千円 1,078千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/09/30 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主たる要因は、当連結会計年度における減価償却超過額の将来減算一時差異に係る評価性引当額の増加及び資産除去債務の将来減算一時差異に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 繰延税金資産 未払事業税 1,492千円 1,078千円