純資産
連結
- 2018年6月30日
- 3億9502万
- 2019年6月30日 -2.18%
- 3億8640万
- 2020年6月30日 +35.67%
- 5億2422万
個別
- 2018年6月30日
- 3億9785万
- 2019年6月30日 -4.44%
- 3億8017万
- 2020年6月30日 +37.36%
- 5億2220万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、負債合計は53,838千円(同9,096千円減)となりました。2020/09/30 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は524,227千円(前連結会計年度末比137,821千円増)となりました。これは主に、2020年6月の東京証券取引所マザーズへの株式上場に伴う公募増資により資本金及び資本準備金がそれぞれ35,880千円増加したこと並びに利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益の計上により66,537千円増加したことによるものであります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/09/30 15:00 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/09/30 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/09/30 15:00
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 1株当たり純資産額 △1.33円 96.92円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △1.56円 12.62円
2.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新規上場日から当連結会計年度末までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。