売上高
連結
- 2019年6月30日
- 2億8246万
- 2020年6月30日 +48.59%
- 4億1970万
個別
- 2019年6月30日
- 2億8246万
- 2020年6月30日 +48.59%
- 4億1970万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/09/30 15:00
(注)1.当社は、2020年6月24日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当連結会計年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - 311,642 419,701 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) - - 74,889 90,800 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/09/30 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2020/09/30 15:00
(注)当社グループは画像認識ソフトウェア開発事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社JVCケンウッド 118,359 - 株式会社ネクスティエレクトロニクス 104,438 - トヨタコネクティッド株式会社 74,800 - 惠州市德赛西威汽车电子股份有限公司 56,033 - - #4 事業等のリスク
- (13)特定顧客への依存度について2020/09/30 15:00
当社グループの売上高は、特定の主要顧客に依存しており、2020年6月期においては、売上高上位3社に対する売上高が売上高全体の70.9%を占めております。また、主要顧客は、自動車及び自動車関連企業であり、当社グループの売上高は同業界の設備投資動向や生産計画の影響を受けやすくなっており、これら主要顧客との取引関係や自動車業界の動向に変化が生じた場合、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
そのため、当社グループは、主要顧客との良好な関係の維持に努めるとともに、他市場を含めた新規顧客の獲得を積極的に進めることでリスクの低減を図ってまいります。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/09/30 15:00
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/09/30 15:00
当社グループは、売上高、営業利益及びROE(株主資本利益率)を重要指標と位置づけ、持続的な事業拡大と企業価値向上を図ってまいります。
(3) 経営環境 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高419,701千円(同48.6%増)、営業利益98,513千円(前連結会計年度は営業損失3,521千円)、経常利益90,800千円(前連結会計年度は経常損失5,531千円)、親会社株主に帰属する当期純利益66,537千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失8,203千円)となりました。2020/09/30 15:00
売上高の収入形態別の内訳は、次のとおりであります。
受託開発収入に関しては、既存顧客からの新規案件受注及び新規顧客獲得により増加し、285,948千円(前連結会計年度比27.9%増)となりました。また、ライセンス収入に関しては、ドライブレコーダー向けライセンスが好調に推移したことや、新車用車載カメラ向けライセンスが新たに発生したこと等により133,753千円(同127.0%増)と大幅に増加いたしました。 なお、当社グループは画像認識ソフトウェア開発事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 前期実績比増減率 売上高 282,465千円 419,701千円 48.6% うち、受託開発収入 223,550千円 285,948千円 27.9% - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/09/30 15:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。