建物(純額)
連結
- 2024年6月30日
- 1110万
- 2025年6月30日 -100%
- 0
個別
- 2024年6月30日
- 1110万
- 2025年6月30日 -100%
- 0
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物及び建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間の均等償却をしております。
主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 3年
工具、器具及び備品 4~8年
無形固定資産
自社利用ソフトウェアは、社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。2025/09/30 15:30 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループ及び金額2025/09/30 15:30
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(単位:千円) 東京都豊島区 事業用資産 建物 5,449 工具、器具及び備品 9,195 ソフトウェア 662 敷金及び保証金 11,306
フィーチャ株式会社において、継続的に営業損失を計上しており、かつ、将来キャッシュ・フローの見積り総額が各資産の帳簿価額を下回る資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2025/09/30 15:30
ただし、建物及び建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間の均等償却をしております。