4057 インターファクトリー

4057
2026/05/13
時価
15億円
PER 予
29.47倍
2021年以降
赤字-486.08倍
(2021-2025年)
PBR
1.28倍
2021年以降
1.32-37.7倍
(2021-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
4.34%
ROA 予
2.66%
資料
Link
CSV,JSON

インターファクトリー(4057)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クラウドコマースプラットフォーム事業の推移 - 第三四半期

【期間】

個別

2023年2月28日
4億6138万
2024年2月29日 -28.74%
3億2877万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期会計期間より、収益手段の多様化を目的としたサービス領域の拡大により、報告セグメントを従来のクラウドコマースプラットフォーム事業単一セグメントから、「クラウドコマースプラットフォーム事業」、「ECビジネス成長支援事業」及び「データの統合及び活用を目的とした事業」の3区分に変更しております。なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
2024/04/12 15:19
#2 報告セグメントの変更等に関する事項
告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期会計期間より、収益手段の多様化を目的としたサービス領域の拡大により、報告セグメントを従来のクラウドコマースプラットフォーム事業単一セグメントから、「クラウドコマースプラットフォーム事業」、「ECビジネス成長支援事業」及び「データの統合及び活用を目的とした事業」の3区分に変更しております。なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2024/04/12 15:19
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社が関わる国内電子商取引市場は、経済産業省が2023年8月に公表した「令和4年度電子商取引に関する市場調査」によるとBtoB、BtoC共にEC化率と市場規模が増加傾向にあり、商取引の電子化が継続して発展しています。一方で、業界におけるエンジニアの数が不足しており、当社におきましてもエンジニアの確保が重要な経営課題となっております。また、各ECサービスにおいては、一層の機能の充実や利便性の拡充、セキュリティ面での安全性強化が求められております。
当社は、クラウドコマースプラットフォーム事業という単一の事業で成長してまいりましたが、EC関連サービスが多様化かつ複雑化する近況を鑑み、2024年5月期からはサービス領域を拡大し「ECビジネス成長支援事業」及び「データの統合及び活用を目的とした事業」を新たに展開し、EC事業者の幅広いニーズに応えていくために、収益手段の多様化を図っております。伴って、新たに開始する事業への投資も積極的に行っております。
事業セグメント別の状況は、以下のとおりであります。
2024/04/12 15:19

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