- 4057
- 2026/09/18
- 時価
- 14億円
- PER 予
- 19.51倍
- 2021年以降
- 赤字-486.08倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2021年以降
- 1.2-37.7倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.94%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
インターファクトリー(4057)のソフトウエア仮勘定の推移 - 通期
個別
- 2018年5月31日
- 2750万
- 2019年5月31日 +21.68%
- 3346万
- 2020年5月31日 -37.22%
- 2100万
- 2021年5月31日 +373.71%
- 9952万
- 2022年5月31日 +107.13%
- 2億614万
- 2023年5月31日 -80.46%
- 4028万
- 2024年5月31日 +29.93%
- 5233万
- 2025年5月31日 -53.55%
- 2430万
- 2026年5月31日 +14.87%
- 2792万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.ソフトウエア仮勘定の金額を含んでおります。2026/08/19 10:02
- #2 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2026/08/19 10:02
項目 前事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当事業年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定(千円) 167,176 201,975 その他(千円) 79,814 65,031 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物の増加額9,925千円は本社原状回復費用の見積りの変更による資産除去債務の増加によるものであります。
工具、器具及び備品の増加額6,353千円は、主にノートパソコンの取得によるものであります。
ソフトウエアの増加額198,361千円は、クラウドコマースプラットフォーム「EBISUMART」及び「EBISUMART Enterprise」、データ利活用プラットフォーム「EBISU PIM」に対する機能改良の完了によるものであります。
ソフトウエア仮勘定の増加額201,975千円は、クラウドコマースプラットフォーム「EBISUMART」及び「EBISUMART Enterprise」、データ利活用プラットフォーム「EBISU PIM」に対する機能改良によるものであります。2026/08/19 10:02 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/08/19 10:02
当事業年度末の資産合計は、前事業年度末と比べ119,775千円減少し、1,993,719千円となりました。主な要因は、現金及び預金が90,647千円減少したこと、ソフトウエア(ソフトウエア仮勘定含む)が20,992千円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/08/19 10:02
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2025年5月31日) 当事業年度(2026年5月31日) ソフトウエア 640,730 616,124 ソフトウエア仮勘定 24,309 27,923 合計 665,040 644,048
当社は、各セグメントにおける概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、資産のグルーピングを行っております。自社開発のソフトウエアについて、将来の収益獲得又は費用削減が見込まれると判断したものを無形固定資産に計上しており、当事業年度及び前事業年度におけるセグメント毎の計上額は以下の通りであります。