ソフトウエア仮勘定
個別
- 2024年5月31日
- 5233万
- 2025年5月31日 -53.55%
- 2430万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.ソフトウエア仮勘定の金額を含んでおります。2025/08/20 9:00
- #2 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2025/08/20 9:00
項目 前事業年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定(千円) 146,182 167,176 その他(千円) 86,431 79,814 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
工具、器具及び備品の増加額8,204千円は、主にノートパソコンの取得によるものであります。
ソフトウエアの増加額195,201千円は、クラウドコマースプラットフォーム「EBISUMART」及び「EBISUMART Enterprise」、データ利活用プラットフォーム「EBISU PIM」に対する機能改良の完了によるものであります。
ソフトウエア仮勘定の増加額167,176千円は、クラウドコマースプラットフォーム「EBISUMART」及び「EBISUMART Enterprise」、データ利活用プラットフォーム「EBISU PIM」に対する機能改良によるものであります。2025/08/20 9:00 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/08/20 9:00
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2024年5月31日) 当事業年度(2025年5月31日) ソフトウエア 639,029 640,730 ソフトウエア仮勘定 52,335 24,309 合計 691,364 665,040
当社は、各セグメントにおける概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位に基づき、資産のグルーピングを行っております。自社開発のソフトウエアについて、将来の収益獲得又は費用削減が見込まれると判断したものを無形固定資産に計上しており、当事業年度及び前事業年度におけるセグメント毎の計上額は以下の通りであります。