- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/24 16:10- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 2,353千円
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
2026/06/24 16:10- #3 会計方針に関する事項(連結)
退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については5~10年間の均等償却を行っております。
2026/06/24 16:10- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
3.当連結会計年度に認識された収益の額のうち、期首現在の契約負債残高に含まれていた額は、51,271千円であります。
4.契約資産は、主にソリューション事業の履行割合型の請負契約で開発成果物の販売に係る収益に関するものであります。当該収益の対価の受領は顧客が検収した時点であるため、進捗度に応じて収益を認識した場合における未請求売掛金を契約資産として認識しております。
(2) 残存履行義務に配分した取引価格
2026/06/24 16:10- #5 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、事業部門を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「住設DX事業」、「ソリューション事業」の2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2026/06/24 16:10- #6 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
| セグメントの名称 | 従業員数(名) |
| 住設DX事業 | 141 | [38] |
| ソリューション事業 | 136 | [7] |
| 合計 | 277 | [45] |
(注)1.従業員数は就業人員であります。
2.従業員数欄の[外書]は、臨時雇用者数(有期雇用)の人員(1日8時間換算)であります。
2026/06/24 16:10- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社ハマノテクニカルワークス、有限会社クリエイション及び有限会社エボリューションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。
| 流動資産 | 98,322 | 千円 |
| 固定資産 | 16,081 | 〃 |
| のれん | 216,038 | 〃 |
| 流動負債 | △78,042 | 〃 |
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
株式の取得により新たに株式会社IMI、株式会社キッチンワークス等を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得のための収入(純額)および当該会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次の通りであります。
2026/06/24 16:10- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は3,262,235千円となり、前連結会計年度末に比べ1,141,209千円の増加となりました。これは主に運転資金調達及び第三者割当増資により現金及び預金が729,818千円、季節性商材の在庫確保により商品が164,385千円増加したことによるものです。
固定資産は2,428,740千円となり、前連結会計年度末に比べ574,047千円の増加となりました。これは主にIMI株式及びキッチンワークス株式の取得によりのれんが147,946千円、基幹システムの一部の開発完了によりソフトウエアが166,616千円、IMI社の連結開始に伴う前払保険料増加等により長期前払費用が177,700千円増加したことによるものであります。
(負債)
2026/06/24 16:10- #9 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2026/06/24 16:10