7695 交換できるくん

7695
2026/07/03
時価
53億円
PER 予
21.45倍
2021年以降
18.38-267.27倍
(2021-2026年)
PBR
2.62倍
2021年以降
2.7-20.81倍
(2021-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
12.22%
ROA 予
4.39%
資料
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交換できるくん(7695)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2022年3月31日
1億363万
2023年3月31日 +190.93%
3億151万
2024年3月31日 +9.01%
3億2867万
2025年3月31日 -50.32%
1億6329万
2026年3月31日 +7.83%
1億7608万

個別

2019年3月31日
-9878万
2020年3月31日
1億6033万
2021年3月31日 +60.61%
2億5751万
2022年3月31日 -59.58%
1億409万
2023年3月31日 +203.62%
3億1604万
2024年3月31日 -16.01%
2億6543万
2025年3月31日 -70.47%
7838万
2026年3月31日 +186.96%
2億2493万

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
3.当社は、2025年11月1日付で普通株式1株につき3株の株式分割を行っております。これにより、上記「新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数」、「新株予約権の行使時の払込金額」及び「新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額」が調整されております。
4.イ 新株予約権の割当てを受けた者(以下「新株予約権者」という。)は、当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書、以下同様。)に記載された売上高及び営業利益が、下記(a)乃至(c)の各号に掲げる条件を満たした場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ当該各号に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)までの個数を限度として、これ以降本新株予約権を行使することができる。
(a) 2026年3月期において、売上高が13,000百万円を超過し、かつ営業利益が600百万円を超過した場合行使可能割合:25%
2026/06/24 16:10
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△29,950千円、セグメント資産△19,590千円は、セグメント間取引消去であります。報告セグメントに帰属しないシステム開発費用であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/24 16:10
#3 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 16:10
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(7)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高418,599千円
営業利益13,160千円
経常利益13,570千円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、連結会計年度の開始の日から企業結合日までの取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報を、影響の概算額としております。
2026/06/24 16:10
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/24 16:10
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループでは、事業を継続的に発展させていくためには、収益力を高め、適正な利益確保を図ることが重要と認識し、客観的な経営指標として、売上高、営業利益を重視しており、その向上を図る経営に努めてまいります。また、当社の事業モデルを勘案したうえでのKPIは、売上高を構成する指標として工事件数と平均単価となっておりますが、平均単価は毎期大きな変動がないため、その中でも工事件数を重要な指標としております。
(4) 経営環境
2026/06/24 16:10
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、2025年12月に株式会社カインズとの間で資本業務提携を結び、当社が有するノウハウをソリューション化した「リプラフォーム」を活用した現調レスモデルのリフォームサービスの提供や「交換技能アカデミー」によるマルチ職人の育成を行ってまいります。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は12,600,874千円(前期比22.4%増)、営業利益は176,089千円(前期比7.8%増)、経常利益は182,987千円(前期比4.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は91,971千円(前期比1.3%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2026/06/24 16:10
#8 重要な契約等(連結)
(9)当該会社の最近3年間の経営成績及び財政状態単位:百万円
売上高429,470443,796466,707
営業利益24,16519,41620,343
経常利益25,65420,89021,951
(注)1株当たり純資産、1株当たり当期純利益、1株当たり配当金については、非開示であるため記載をしておりません。
4.日程
2026/06/24 16:10

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