建物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 4399万
- 2023年3月31日 +112.63%
- 9354万
個別
- 2022年3月31日
- 4399万
- 2023年3月31日 +112.63%
- 9354万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/28 16:04
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/28 16:04
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物 380 千円 - 千円 工具、器具及び備品 0 〃 67 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/06/28 16:04
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア 基幹システム改修 16,335 千円 建物 川口商品センター拡張移転に伴う内装工事 11,626 千円 建物 横浜商品センター拡張移転に伴う内装工事 42,773 千円 工具、器具及び備品 横浜商品センター拡張移転に伴う内装工事 2,000 千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は1,866,835千円となり、前連結会計年度末に比べ620,193千円の増加となりました。これは主に運転資金調達に伴い現金及び預金が392,316千円、売上高の拡大に伴い売掛金が112,757千円、物価高騰に備えた在庫拡充に伴い商品が105,353千円、それぞれ増加したことによるものであります。2023/06/28 16:04
固定資産は347,222千円となり、前連結会計年度末に比べ110,147千円の増加となりました。これは主に各拠点の増床移転により建物が49,548千円、基幹システムの機能改修によりソフトウェアが14,946千円増加したことによるものであります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/28 16:04
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2023/06/28 16:04
営業債権である売掛金は、取引先の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、投資事業組合への出資であり、市場価格の変動リスク及び投資先の信用リスクに晒されておりますが、定期的に財務状況を把握しております。敷金及び保証金は、主に建物の賃貸借契約に基づく敷金であり、差入先の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金、未払費用の支払期日は、1年以内であります。借入金は運転資金の確保等を目的として調達したものであり、長期借入金の返済期限は決算日後3年以内であります。