- 7695
- 2026/09/25
- 時価
- 71億円
- PER 予
- 28.44倍
- 2021年以降
- 18.38-267.27倍
(2021-2026年) - PBR
- 3.37倍
- 2021年以降
- 2.7-20.81倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.83%
- ROA 予
- 4.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 5829万
- 2023年3月31日 +25.64%
- 7324万
個別
- 2022年3月31日
- 5829万
- 2023年3月31日 +25.64%
- 7324万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
建物附属設備 10~18年
機械及び装置 6年
工具、器具及び備品 4~8年
車両及び運搬具 2年2023/06/28 16:04 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/06/28 16:04
投資活動の結果、減少した資金は、82,551千円となりました(前連結会計年度は139,293千円の減少)。これは主に、各物流拠点の拡張移転に伴う内装工事及び基幹システムの改修により有形固定資産及び無形固定資産の取得による支出77,845千円が発生したことにより資金が減少したことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 車両及び運搬具 2年2023/06/28 16:04
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~8年2023/06/28 16:04
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。