ソフトウエア
連結
- 2025年3月31日
- 6181万
- 2026年3月31日 +269.56%
- 2億2842万
個別
- 2025年3月31日
- 6041万
- 2026年3月31日 +169.12%
- 1億6259万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2026/06/24 16:10
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
③ リース資産 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社ECサイト「交換できるくん」において、会員の購入金額に応じて当該サイトで利用可能なポイントを発行しており、付与したポイントを履行義務として識別し、将来の失効見込み等を考慮して算定された独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行う方法により収益を認識しております。2026/06/24 16:10
(4) ソフトウエアの受託開発に係る収益認識
主に請負契約または準委任契約によるソフトウエアの受託開発を提供しております。契約に基づき開発作業を進めるにつれて顧客に対する履行義務が充足されていくと判断されることから、契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い場合を除き、履行義務の充足に係る進捗度に基づき、一定の期間にわたり収益を認識しております。履行義務の進捗度の見積りは開発に係る総作業費の見積りに対する当連結会計年度末までに発生した作業費の割合によって算出しております。契約期間内の稼働時間の経過に従って充足される履行義務については、契約期間にわたり稼働時間の経過に応じて充足されると判断し、稼働時間を基に収益を認識しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2026/06/24 16:10
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア 基幹システム開発 147,558 千円 ソフトウエア仮勘定 基幹システム開発 309,345 千円 建物 防災設備 1,880 千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は3,262,235千円となり、前連結会計年度末に比べ1,141,209千円の増加となりました。これは主に運転資金調達及び第三者割当増資により現金及び預金が729,818千円、季節性商材の在庫確保により商品が164,385千円増加したことによるものです。2026/06/24 16:10
固定資産は2,428,740千円となり、前連結会計年度末に比べ574,047千円の増加となりました。これは主にIMI株式及びキッチンワークス株式の取得によりのれんが147,946千円、基幹システムの一部の開発完了によりソフトウエアが166,616千円、IMI社の連結開始に伴う前払保険料増加等により長期前払費用が177,700千円増加したことによるものであります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2026/06/24 16:10
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
4 引当金の計上基準