ソフトウエア
個別
- 2022年8月31日
- 601万
- 2023年8月31日 +922.11%
- 6144万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは各種サービスにつき、Amazon Web Services,Inc.が提供するデータセンターであるAmazon Web Services(AWS)を利用して運用しております。2023/11/29 17:00
各種サービスを管理しているサーバーやシステムにおいて災害、コンピューターウィルスやハッキングなどの外的攻撃やソフトウエアの不具合、その他予測できない重大な事象が発生することにより、当社グループのサービス運営に障害が生じる可能性が有ります。その場合には当社グループの事業及び業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。
④ 自然災害・事故等のリスクについて - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2023/11/29 17:00
(3) 重要な引当金の計上基準自社利用のソフトウエア 定額法。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用期間(5年)に基づいております。 顧客関連資産 定額法。なお、顧客関連資産については、その効果の発現する期間(10年)に基づいております。
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2023/11/29 17:00
2.当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 本社内装設備 3,413千円 渋谷サテライトオフィス 1,818千円 ソフトウエア 社内システム 67,461千円
- #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2023/11/29 17:00
ソフトウエアの受託開発は契約ごとの個別性が強く、仕様や作業内容が顧客の指図に基づいて行われることから、開発工数総数の見積りに当たっては画一的な判断尺度を得ることが困難であります。このため当該総工数の見積りの主要な仮定は、開発に関する専門的な知識と経験を有するプロジェクト責任者による一定の判断や、当該開発案件の受注先を含めた定期的な協議の結果を踏まえて決定しております。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な償却年数は次のとおりであります。2023/11/29 17:00
ソフトウエア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)
3.繰延資産の処理方法