流動資産
連結
- 2023年8月31日
- 28億4110万
- 2024年8月31日 +106.69%
- 58億7232万
個別
- 2023年8月31日
- 11億3763万
- 2024年8月31日 +117.27%
- 24億7173万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/11/28 15:49
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 343,739 千円 固定資産 695 〃 繰延資産 4 〃 資産合計 344,439 千円 流動負債 70,176 〃 固定負債 103,832 〃 負債合計 174,008 千円
当該影響額の重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じた債権は、連結貸借対照表上、流動資産の「売掛金及び契約資産」に含まれております。2024/11/28 15:49
契約資産は、主にエンジニアプラットフォームサービスにおける顧客との間で締結した請負契約について、履行義務を充足するにつれて一定の期間にわたり収益を認識する方法に基づいて認識した収益に係る未請求の対価に対する当社グループの権利に関するものです。契約資産は、対価に対する当社グループの権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権に振り替えられます。当該履行義務に関する対価は、顧客との契約に従い、成果物について顧客による検収を受けた後に請求し、対価を受領しております。なお、前連結会計年度中及び当連結会計年度中の契約資産の残高の重要な変動はありません。 - #3 契約負債の金額の注記(連結)
- ※2 流動資産における「売掛金及び契約資産」の金額及び流動負債における「その他」のうち契約負債等の2024/11/28 15:49
金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社DePropを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社DePropの取得価額と株式会社DeProp取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/11/28 15:49
2.株式会社UPTORY流動資産 53,666千円 固定資産 121〃 のれん 33,884〃 流動負債 △9,672〃 株式の取得価額 78,000千円 現金及び現金同等物 40,480〃 差引:取得のための支出 37,519千円
株式の取得により新たに株式会社UPTORYを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社UPTORYの取得価額と株式会社UPTORY取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/11/28 15:49
当連結会計年度末における総資産につきましては、前連結会計年度末と比較して3,015,809千円増加し、7,101,897千円となりました。これは主に、流動資産において現金及び預金が2,408,565千円増加したこと、売掛金及び契約資産が550,912千円増加したこと、固定資産においてのれんが48,285千円増加したこと等によるものです。
(負債) - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2024/11/28 15:49
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「売掛金」は、当連結会計年度にて新たに「契約資産」が生じることとなったため、当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に科目名を変更しております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建物(純額)」及び「その他(純額)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より一括掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。