- #1 会計方針に関する事項(連結)
② 無形固定資産(リース資産を除く)
2024/11/28 15:49- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは120,254千円の支出となりました(前年同期は652,909千円の支出)。主な内訳は、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出111,663千円、有形固定資産の取得による支出22,204千円、無形固定資産の取得による支出7,440千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/11/28 15:49- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」として表示しておりました「商標権」は、貸借対照表の開示の明瞭性を高める観点から、当事業年度において、区分掲記しております。
(損益計算書関係)
2024/11/28 15:49- #4 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資については、サテライトオフィスの移転、既存設備等のメンテナンスと入替を中心に設備投資を実施しております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は22,974千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
2024/11/28 15:49- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 主要な仮定
超過収益力の見積りにおいては、対象会社の将来の事業計画を基礎としており、当該事業計画における主要な仮定の内容については、「連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り) 2.のれん及びその他無形固定資産の金額及び評価 (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 ②主要な仮定」に記載のとおりであります。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2024/11/28 15:49- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生した課税所得の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
2.のれん及びその他無形固定資産の金額及び評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/11/28 15:49- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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