営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年2月29日
- 6722万
- 2025年2月28日 +999.99%
- 8億815万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/04/14 15:37
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2024年9月1日 至 2025年2月28日)(単位:千円) 取得関連費用 △2,553 中間連結損益計算書の営業利益 67,225
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社が入居する建物は、渋谷駅周辺の再開発地区に含まれており、賃貸借期間終了時に退去することを想定していたため、従来、賃貸借期間に伴い耐用年数を3年半として減価償却を行ってきましたが、当中間連結会計期間において、再開発の時期が変更になったことにより契約期間の延長を行ったため、耐用年数を6年に見直し、将来にわたり変更しております。2025/04/14 15:37
なお、この変更による、当中間連結会計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前中間純利益への影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2025/04/14 15:37
(単位:千円) 取得関連費用 △2,519 中間連結損益計算書の営業利益 808,158 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境下におきまして、当社は昨年に引き続き企業のデジタル化を推進すべく、企業に対しITエンジニアリソースの提供を行うとともに、ITエンジニアの独立支援を行うMidworks事業を中心としたエンジニアプラットフォームサービスの拡大に注力いたしました。2025/04/14 15:37
この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高8,909,080千円(前年同期比37.3%増)、営業利益808,158千円(前年同期比1,102.2%増)、経常利益802,971千円(前年同期比1,122.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は539,916千円(前年同期比3,885.2%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりです。