有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社は企業のデジタル化を推進すべく、企業に対するITエンジニアリソースの提供を継続するとともに、ITエンジニアの独立支援を行うMidworks事業を中心としたエンジニアプラットフォームサービスの拡大に注力いたしました。当中間連結会計期間においては前期に引き続き、Midworks事業を中心とするエンジニア獲得及び顧客獲得に向けた広告投資に加え、グループ全体の正社員エンジニア、営業人材及びコンサル人材の採用に関する採用広告費等の投資を実施いたしました。2026/04/14 15:33
この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高10,661,815千円(前年同期比19.7%増)、営業利益524,589千円(前年同期比△35.1%減)、経常利益595,100千円(前年同期比△25.9%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は313,300千円(前年同期比△42.0%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #2 重要な契約等(連結)
- 年度の決算期の連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額の80%の金額以上に維持すること。
②2期連続して連結損益計算書において経常損失を計上しないこと。2026/04/14 15:33