営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年6月30日
- -4億248万
- 2023年6月30日
- -1億2676万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このように、法人向け教育事業においては、今後の成長を支える事業基盤の整備充実を実現し、プロダクト競争力を高め、サービスの拡大とともに、スタディングで培ってきたノウハウを活かしながら、より「使いやすさ」も追及してまいります。今後も、社員教育のプラットフォームとしてより多くの企業様にご採用いただけるよう、新たなコースやサービスの開発を積極的に進めてまいります。2023/08/14 15:40
このような状況のなか、当第2四半期累計期間の業績は売上高1,703,683千円(前年同期比36.0%増)となり、引き続き対前年同期と比べ大きく伸長いたしました。費用面につきましては、各事業部において原価、販管費とも予算統制を実施した結果、営業損失は126,768千円(前年同期は402,485千円の営業損失)、経常損失は131,021千円(前年同期は405,182千円の経常損失)、四半期純損失は132,168千円(前年同期は440,413千円の四半期純損失)となり、対前年同期と比べ各段階利益は大きく改善いたしました。
(経営成績に関する特記事項)