法人税等調整額
連結
- 2024年3月31日
- -11億9700万
- 2025年3月31日
- 3億4100万
個別
- 2024年3月31日
- -200万
- 2025年3月31日
- -100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- これに伴い、2026年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を30.6%から31.5%に変更し計算しております。2025/06/20 15:08
この変更により、当連結会計年度の繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は0百万円増加し、法人税等調整額は0百万円減少しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- これに伴い、2026年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異に係る繰延税金資産及び繰延税金負債については、法定実効税率を30.6%から31.5%に変更し計算しております。2025/06/20 15:08
この変更により、当連結会計年度の繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は13百万円増加し、法人税等調整額が76百万円、その他有価証券評価差額金が62百万円それぞれ減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外収益は前連結会計年度と比べて16百万円減少し、398百万円(前期比3.9%減)となりました。また、営業外費用は前連結会計年度と比べて229百万円増加し、622百万円(前期比58.3%増)となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度と比べて1,414百万円減少し、5,107百万円(前期比21.7%減)となりました。2025/06/20 15:08
特別利益は前連結会計年度と比べて1,955百万円減少し、1,384百万円(前期比58.5%減)となりました。これは、前期に投資有価証券売却益を計上した反動によるものであります。また、法人税、住民税及び事業税、法人税等調整額の合計は、前連結会計年度と比べて1,225百万円減少し、1,091百万円(前期比52.9%減)となりました。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度と比べて2,444百万円減少し、5,101百万円(前期比32.4%減)となりました。
② キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報