賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 3700万
- 2022年3月31日 ±0%
- 3700万
個別
- 2022年3月31日
- 400万
有報情報
- #1 人件費の内訳(連結)
- ※4 人件費の内訳2022/08/03 14:07
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 福利厚生費 100 131 賞与引当金繰入額 40 45 役員賞与引当金繰入額 19 42 計 1,345 1,665 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2022/08/03 14:07 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2022/08/03 14:07
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 0 0 ― 0 賞与引当金 ― 4 ― 4 役員賞与引当金 16 32 16 32 計 16 36 16 37 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2022/08/03 14:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 未払事業税 1 1 賞与引当金 ― 1 その他 0 2
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/08/03 14:07
(注) 当連結会計年度においては、評価性引当額が122百万円減少しております。この減少の主な要因は、連結子会社において投資有価証券の売却により税務上の投資有価証券評価損に係る評価性引当額が158百万円減少したことなどによります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 13 百万円 26 百万円 未払事業税 1 10
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
・自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金及び準備金の計上基準
(1) 貸倒引当金
貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2022/08/03 14:07