固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 20億4700万
- 2023年3月31日 -8.99%
- 18億6300万
個別
- 2022年3月31日
- 104億4800万
- 2023年3月31日 -14.84%
- 88億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高(純営業収益)のうち、特定の顧客への売上高(純営業収益)が連結損益計算書の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。2023/06/28 12:10
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/28 12:10
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物については定額法を採用しております。なお、在外連結子会社は所在地国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2023/06/28 12:10
- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産より直接控除した減価償却累計額2023/06/28 12:10
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/28 12:10
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/28 12:10
(注) 当連結会計年度においては、評価性引当額が37百万円増加しております。この増加の主な要因は、当社において繰越欠損金に係る評価性引当額が42百万円増加したことなどによります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 長期未払額 1 ― 固定資産減損損失 8 8 繰越欠損金 37 79
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の主な増加項目は、外為取引未収入金の増加52億51百万円、短期差入保証金の増加35億56百万円であり、一方、主な減少項目は、預託金の減少74億55百万円、現金・預金の減少26億89百万円、短期貸付金の減少17億98百万円であります。2023/06/28 12:10
また、固定資産は、前連結会計年度末と比較して1億84百万円減少し18億63百万円となりました。
(負債) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2023/06/28 12:10
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産