売上高
連結
- 2024年9月30日
- 29億8049万
個別
- 2023年11月30日
- 34億4287万
- 2024年9月30日 -48.57%
- 17億7064万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/12/25 16:14
(注) 当社は、第3四半期より連結財務諸表を作成しているため、第1四半期及び第2四半期に係る記載を省略しております。また、第3四半期に係る四半期報告書は提出していないため、第3四半期及び第4四半期に係る各数値については記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - - 2,980,491 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) - - - 470,096 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/12/25 16:14
2.地域ごとの情報DXソリューション 半導体ソリューション AIソリューション 合計 外部顧客への売上高 1,806,553 887,019 286,918 2,980,491
(1)売上高 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
TSシステムソリューションズ株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2024/12/25 16:14 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2024/12/25 16:14
(注) 当社グループは、システム開発及びその関連サービスの単一セグメントであるため、関連するセグメント名は記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 キオクシア株式会社 439,355 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/12/25 16:14
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報DXソリューションカテゴリー 1,806,553 その他の収益 - 外部顧客への売上高 2,980,491
「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 5.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2024/12/25 16:14
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 目標とする経営指標2024/12/25 16:14
当社グループは、短期的には事業規模を表す売上高と本業の収益力を表す営業利益の伸びを重視しております。また、中長期的には自己資本利益率(ROE)を重視しながら安定した事業運営を行うと共に事業拡大と超過利潤の獲得を目指し、企業価値の継続的向上に努めてまいります。
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度は決算期変更(11月30日から9月30日へ変更)に伴い、10か月の変則決算となっております。また、当連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、前年同期との比較は行っておりません。2024/12/25 16:14
当社グループの事業は、システム開発及びその関連サービスの単一セグメントですが、事業の構成を3カテゴリーに分け事業展開しております。従来、ソリューション、半導体、先進技術ソリューションの3カテゴリー構造としておりましたが、当期首より、DXソリューション、半導体ソリューション、AIソリューションの3カテゴリー構造に変更しております。上記のような経済環境のなか「DXソリューションカテゴリー」では重電、社会インフラ、業務系システム等の領域において、大手企業顧客を中心に情報システムの開発及びITサービス事業の拡大を図ってまいりました。「半導体ソリューションカテゴリー」では半導体関連企業向けに、工場内システムの開発、保守及び運用サービスの拡大を図ってまいりました。「AIソリューションカテゴリー」ではAI関連製品を開発中のお客様向けのソリューション提供の拡大を図ってまいりました。カテゴリー毎の売上高は下記のとおりであります。
・DXソリューションカテゴリー - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2024/12/25 16:14
DXソリューション 半導体ソリューション AIソリューション 合計 外部顧客への売上高 1,806,553 887,019 286,918 2,980,491 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/12/25 16:14
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)売上高2024/12/25 16:14
当社の主たる事業は、システムの受託開発及び運用・保守サービスの提供であり、売上高については、ソリューションカテゴリー、半導体カテゴリー及び先進技術ソリューションカテゴリーに区分され、契約形態は請負契約、準委任契約及び派遣契約に分類されます。顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容、及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
(請負契約) - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/12/25 16:14
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。