- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%を占める相手先がないため、主要な顧客ごとの記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。
2022/11/28 10:59- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
2022/11/28 10:59- #3 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
2022/11/28 10:59- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
域ごとの情報
経常収益全体に占める本邦の割合及び有形固定資産全体に占める本邦の割合が、いずれも90%を超えているため、地域ごとの情報の記載を省略しております。
2022/11/28 10:59- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。
2022/11/28 10:59- #6 減価償却額の注記
※1 減価償却実施額
| | (単位:百万円) |
| 前中間会計期間(自 2021年4月 1日至 2021年9月30日) | 当中間会計期間(自 2022年4月 1日至 2022年9月30日) |
| 有形固定資産 | 0 | 0 |
2022/11/28 10:59- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、1,769百万円の収入(前年同期比480百万円の収入の増加)となりました。これは主に、税金等調整前中間純利益361百万円の計上、保険事業の拡大に伴う責任準備金の増加1,632百万円、法人税等の支払93百万円によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、412百万円の支出(前年同期は5,024百万円の収入)となりました。これは主に、有価証券の取得による支出1,895百万円、有価証券の売却・償還による収入1,254百万円、有形固定資産の取得による支出141百万円、有形固定資産の売却による収入157百万円によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、224百万円の収入(前年同期は0百万円の支出)となりました。これは主に、借入れによる収入200百万円、非支配株主からの払込みによる収入23百万円によるものであります。
2022/11/28 10:59