純資産
連結
- 2018年2月28日
- 2億6492万
- 2018年12月31日 +136.37%
- 6億2620万
- 2019年12月31日 +223.96%
- 20億2865万
- 2020年3月31日 +37.12%
- 27億8159万
個別
- 2018年2月28日
- 1億3381万
- 2018年12月31日 +124.44%
- 3億32万
- 2019年12月31日 +356.3%
- 13億7038万
有報情報
- #1 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- (4)金融商品取引業者等(金融商品取引法第28条第8項に規定する有価証券関連業を行う者に限る。)並びにその役員、人的関係会社及び資本的関係会社2020/07/21 15:00
4.移動価格は、純資産価額方式、類似業種比準価額方式の折衷方式により、当事者間で協議の上決定した価格です。
5.移動価格は、DCF法(ディスカウントキャッシュフロー法)により算出した価格を基に当事者間で協議の上決定しています。 - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.同取引所の定める同施行規則第255条第1項第1号の規定に基づき、当社は、割当てを受けた者との間で、割当てを受けた株式(以下「割当株式」という。)を、原則として、割当てを受けた日から上場日以後6か月間を経過する日(当該日において割当株式に係る払込期日又は払込期間の最終日以後1年間を経過していない場合には、割当株式に係る払込期日又は払込期間の最終日以後1年間を経過する日)まで所有する等の確約を行っています。2020/07/21 15:00
3.発行価格は、純資産価額方式により算出した評価額を参考として、当事者間での協議の上、決定しています。
4.発行価格は、DCF法(ディスカウントキャッシュフロー法)により算出した価格を基に当事者間で協議の上、決定しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は1,326,855千円となり、前連結会計年度末に比べ332,436千円増加しました。これは主に、短期借入金の増加100,000千円、長期借入金の増加184,848千円によるものです。2020/07/21 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は2,028,653千円となり、前連結会計年度末に比べ1,402,446千円増加しました。これは主に、2019年11月に実施した資金調達(第三者割当増資)等による資本金及び資本剰余金の増加999,400千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加410,832千円によるものです。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/07/21 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2018年3月1日 至 2018年12月31日)2020/07/21 15:00
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載していません。当事業年度(自 2018年3月1日 至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 9.68円 1株当たり当期純利益金額 2.81円
当事業年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2018年12月31日)2020/07/21 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載していません。当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 20.19円 1株当たり当期純利益金額 9.02円
2.2018年12月3日付で普通株式1株につき1,000株の割合、2020年3月31日付で普通株式1株につき20株の割合で株式分割を行っています。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しています。