営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 3億148万
- 2019年12月31日 +57.41%
- 4億7457万
- 2020年3月31日 -36.83%
- 2億9979万
個別
- 2018年12月31日
- 1億731万
- 2019年12月31日 -16.1%
- 9004万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (1)本新株予約権の割当を受けた者(以下、「受託者」という。)は、本新株予約権を行使することができず、かつ、募集要項に別段の定めがある場合を除き、受託者より本新株予約権の付与を受けた者(以下、「本新株予約権者」という。)のみが本新株予約権を行使できることとします。2020/07/21 15:00
(2)本新株予約権者は、2019年12月期から2021年12月期までのいずれかの事業年度の当社損益計算書(連結損益計算書を作成している場合には、連結損益計算書とする。)における営業利益が、600百万円を超過した場合にのみ本新株予約権を行使することができるものとします。なお、国際財務報告基準の適用、決算期の変更等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとします。
(3)上記(2)にかかわらず、本新株予約権者は、本新株予約権の割当日から行使期間の満了日までにおいて次に掲げる各事由が生じた場合には、残存するすべての本新株予約権を行使することができないものとします。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 3,115,286千円2020/07/21 15:00
営業利益 309,793
経常利益 342,059 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高はクリエイティブ&エンジニアリング3,171,423千円、タレントプラットフォーム1,358,085千円の合計4,529,508千円となりました。これは主に、「クリエイティブ&エンジニアリング」において、サービス業向けの開発を中心とした受注が堅調に推移したこと、また、「タレントプラットフォーム」において、グルーヴ・ギア株式会社の子会社化により新サービスが加わったこと及び紹介成功数が順調に推移したこと等によるものです。2020/07/21 15:00
(営業利益)
当連結会計年度の売上原価は2,132,894千円となりました。これは主に、「クリエイティブ&エンジニアリング」において、開発拠点における人員強化を積極的に実施したことにより人件費が1,150,619千円となったことによるものです。