のれん
連結
- 2024年12月31日
- 9億4357万
- 2025年12月31日 -11.01%
- 8億3969万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業セグメントは、AIエンジニアリング事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2026/03/30 9:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の及ぶ期間(12年)にわたり定額法で償却しております。2026/03/30 9:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は2,870,194千円となり、前連結会計年度末に比べ1,360,287千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が1,546,949千円増加した一方で、売掛金が144,708千円減少したことによるものであります。2026/03/30 9:17
当連結会計年度末における固定資産は1,326,616千円となり、前連結会計年度末に比べ140,254千円減少いたしました。これは主に、のれんが103,879千円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、4,196,810千円となり、前連結会計年度末に比べ1,220,033千円増加いたしました。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/03/30 9:17
該当事項はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 車両運搬具 2~4年2026/03/30 9:17
② 無形固定資産(のれんを除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①算出方法2026/03/30 9:17
ニューラルマーケティング株式会社の株式については、顧客関連資産の資産価値及びのれんの超過収益力を反映した実質価額で取得しております。顧客関連資産の資産価値及びのれんの超過収益力等が見込めなくなることにより、実質価額が大幅に低下した場合、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除いて減損処理が必要となります。
当事業年度においては、ニューラルマーケティング株式会社の評価にあたり、顧客関連資産の資産価値及び超過収益力を反映した実質価額と取得価額の比較による評価を行った結果、実質価額の著しい低下はないものと判断しております - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/03/30 9:17
1.ニューラルマーケティング株式会社に係る顧客関連資産及びのれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 現時点では確定しておりません。2026/03/30 9:17
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。