ポピンズ(7358)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 8億6800万
- 2019年12月31日 +16.71%
- 10億1300万
- 2020年12月31日 +22.51%
- 12億4100万
- 2021年12月31日 -13.13%
- 10億7800万
- 2022年12月31日 +6.68%
- 11億5000万
- 2023年12月31日 +21.04%
- 13億9200万
- 2024年12月31日 -13%
- 12億1100万
- 2025年12月31日 +11.81%
- 13億5400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/03/28 15:30
建物及び構築物 3~47年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く。) - #2 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- ※3 国庫補助金等の受け入れにより固定資産の取得価額から控除した圧縮記帳累計額2025/03/28 15:30
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 圧縮記帳額 6,781百万円 8,058百万円 建物及び構築物 6,085 7,313 その他(有形固定資産) 678 726 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ⑴ 減損損失を認識した資産2025/03/28 15:30
⑵ 減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都江戸川区、横浜市神奈川区他 保育設備 建物及び構築物 206 有形固定資産(その他) 11
当該保育施設については、直近の業績推移及び今後の事業計画等を勘案し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、12,515百万円(前連結会計年度末比3,209百万円増)となりました。その主な要因は、借入金の返済及び配当金の支払いなどの減少要因があったものの、新規借入及び保育所の開設等に関する助成金の受取りにより現金及び預金が増加したためであります。2025/03/28 15:30
固定資産につきましては、4,199百万円(前連結会計年度末比1,117百万円減)となりました。その主な要因は、建設仮勘定、および建物及び構築物の減少によるものであります。建設仮勘定は、保育所の開設に伴い建設仮勘定を建物及び構築物等へ振替えたことにより減少しております。建物及び構築物は、保育所の開設などの増加要因があったものの、保育所の開設等に関する助成金の受入れに伴い圧縮記帳を行ったこと、および減損損失の計上により減少しております。
(負債)