- 4933
- 2026/08/28
- 時価
- 262億円
- PER
- 12.53倍
- 2020年以降
- 7.63-48.22倍
(2020-2025年) - PBR
- 1.48倍
- 2020年以降
- 1.18-7.16倍
(2020-2025年) - 配当
- 1.02%
- ROE
- 11.37%
- ROA
- 5.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
I-ne(4933)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国内事業の推移 - 全期間
連結
- 2019年12月31日
- 14億8300万
- 2020年6月30日 -42.55%
- 8億5200万
- 2020年9月30日 +80.63%
- 15億3900万
- 2020年12月31日 +60.17%
- 24億6500万
- 2021年3月31日 -48.36%
- 12億7300万
- 2021年6月30日 +78.55%
- 22億7300万
- 2021年9月30日 +42.85%
- 32億4700万
- 2021年12月31日 +26.76%
- 41億1600万
- 2022年3月31日 -60.86%
- 16億1100万
- 2022年6月30日 +75.23%
- 28億2300万
- 2022年9月30日 +69.32%
- 47億8000万
- 2022年12月31日 +18.01%
- 56億4100万
- 2023年3月31日 -71.33%
- 16億1700万
- 2023年6月30日 +82.37%
- 29億4900万
- 2023年9月30日 +65.68%
- 48億8600万
- 2023年12月31日 +38.89%
- 67億8600万
- 2024年3月31日 -77.45%
- 15億3000万
- 2024年6月30日 +144.64%
- 37億4300万
- 2024年12月31日 +113.3%
- 79億8400万
- 2025年6月30日 -59.48%
- 32億3500万
- 2025年12月31日 +125.6%
- 72億9800万
- 2026年6月30日 -48.36%
- 37億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/05/15 11:30
当社グループは、販売エリアを基礎としたセグメントから構成されており、日本国内の卸販売及び小売を主とした「国内事業」、中国・台湾を始めアジアエリアを中心とした「海外事業」の2つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/05/15 11:30
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社あらた 14,542 国内事業 株式会社大木 5,073 国内事業 - #3 事業の内容
- なお、事業の区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。2026/05/15 11:30
(1)国内事業
主な事業内容は、当社が開発したブランド商品の日本国内の卸売事業者を通じた小売店及び量販店運営事業者への卸売販売、インターネットを活用した日本国内の一般消費者への直接販売であります。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務諸表が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/05/15 11:30
当社グループは、販売エリアを基礎としたセグメントから構成されており、日本国内の卸販売及び小売を主とした「国内事業」、中国・台湾を始めアジアエリアを中心とした「海外事業」の2つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/05/15 11:30
(注)1.従業員数は就業人員(グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(アルバイト、契約社員及び人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年12月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 国内事業 326 (58) 海外事業 14 (0)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定セグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な事業内容は、当社が開発したブランド商品の日本国内の卸売事業者を通じた小売店及び量販店運営事業者への卸売販売、インターネットを活用した日本国内の一般消費者への直接販売であります。2026/05/15 11:30
国内事業では、持続的な成長に向けて、当社が強みを持つヘアケア系、美容家電、スキンケア他のカテゴリーの継続的な投資及び新たなトレンド発掘に注力しました。
BOTANISTブランドにおいては、2025年10月に「ボタニカルボディーソープフォーム モイスト」を3年ぶりにリニューアル発売しました。世界的な香りのトレンドとして注目されているウッディ系の香調である「ヒノキとサンダルウッドの香り」にアップデートし、自然のやすらぎを感じられる香りがお客様よりご好評を頂き、売上高の伸長に寄与しました。