営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 15億1200万
- 2021年12月31日 +54.43%
- 23億3500万
個別
- 2020年12月31日
- 15億5200万
- 2021年12月31日 +77.58%
- 27億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△1,018百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,018百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/03/25 15:02
(注) 2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(注) 3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(注)2022/03/25 15:02 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/03/25 15:02
当社グループは、事業拡大及び企業価値向上を示す指標として、売上高成長率及び営業利益率を重要な経営指標と位置付け、各経営課題に取り組んでおります。
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のことから、当連結会計年度の売上高は1,288百万円(前期比43.4%増)、営業損失416百万円(前連結会計年度は営業利益64百万円)となりました。2022/03/25 15:02
以上の結果、当連結会計年度の売上高は28,397百万円(前期比21.5%増)となりました。また、営業利益は2,335百万円(前期比54.4%増)、経常利益は2,330百万円(前期比67.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,244百万円(前期比37.5%増)となりました。
②財政状態の状況及び分析