営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 23億3500万
- 2022年12月31日 +38.54%
- 32億3500万
個別
- 2021年12月31日
- 27億5600万
- 2022年12月31日 +46.34%
- 40億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,364百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,364百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/03/30 16:33
(注) 2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(注) 3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(注)2023/03/30 16:33 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/03/30 16:33
当社グループは、事業拡大及び企業価値向上を示す指標として、売上高成長率及び営業利益率を重要な経営指標と位置付け、各経営課題に取り組んでおります。
(5) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上のことから、当連結会計年度の売上高は876百万円(前期比32.0%減)、営業損失727百万円(前連結会計年度は営業損失416百万円)となりました。なお、収益認識に関する会計基準等の適用により、当連結会計年度の売上高は221百万円減少し、販売費及び一般管理費は221百万円減少しましたが、損益に与える影響はありません。2023/03/30 16:33
以上の結果、当連結会計年度の売上高は35,269百万円(前期比24.2%増)となりました。また、営業利益は3,235百万円(前期比38.5%増)、経常利益は3,469百万円(前期比48.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,927百万円(前期比54.8%増)となりました。なお、収益認識に関する会計基準等の適用により、当連結会計年度の売上高は875百万円減少し、販売費及び一般管理費は875百万円減少しましたが、損益に与える影響はありません。
②財政状態の状況及び分析