賞与引当金
連結
- 2023年12月31日
- 2億3200万
- 2024年12月31日 +53.02%
- 3億5500万
個別
- 2023年12月31日
- 2億1900万
- 2024年12月31日 +51.14%
- 3億3100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2025/03/28 15:05
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 販売促進費 1,787 〃 1,843 〃 賞与引当金繰入額 232 〃 344 〃 貸倒引当金繰入額 1 〃 1 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(のれん、リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~15年
工具、器具及び備品 2~15年2025/03/28 15:05 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2025/03/28 15:05
(注)1.貸倒引当金科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 858 1,273 858 1,273 賞与引当金 219 331 219 331 製品保証引当金 - 33 - 33
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2025/03/28 15:05建物及び構築物 5~15年 工具、器具及び備品 2~15年