rakumo(4060)の転換社債型新株予約権付社債の推移 - 四半期
連結
- 2023年6月30日
- 5億
- 2023年9月30日 ±0%
- 5億
- 2023年12月31日 ±0%
- 5億
- 2024年3月31日 ±0%
- 5億
- 2024年6月30日 ±0%
- 5億
- 2024年9月30日 ±0%
- 5億
- 2024年12月31日 ±0%
- 5億
- 2025年3月31日 ±0%
- 5億
- 2025年6月30日 ±0%
- 5億
- 2025年9月30日 ±0%
- 5億
- 2025年12月31日 ±0%
- 5億
- 2026年3月31日 ±0%
- 5億
- 2026年6月30日 ±0%
- 5億
個別
- 2023年12月31日
- 5億
- 2024年12月31日 ±0%
- 5億
- 2025年12月31日 ±0%
- 5億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが事業展開するソフトウェア業界におきましては、企業の生産性向上や業務効率化、テレワーク等に関連したシステムへの投資需要拡大が引き続き見込まれます。政府が推進する「働き方改革」への取り組みに加え、在宅勤務やモバイルワーク等テレワークの実施、オフィス勤務とリモートワークを併用したハイブリッド勤務の増加等、「新しい働き方」が定着しつつあります。2023/11/10 15:15
かかる状況の下、当社は2023年5月にアドバンテッジアドバイザーズ株式会社との間において、事業提携契約を締結するとともに、同社親会社及び同社を含むアドバンテッジパートナーズグループの役職員が間接的に出資するファンドに対して、第8回新株予約権及び第1回無担保転換社債型新株予約権付社債を発行いたしました。
本事業提携及びファイナンスにより、当社の自己資本充実と財務基盤の健全化・強化を図りながら、同社から得られる経営戦略、事業戦略、人事戦略及びM&A戦略等に関するアドバイスにより経営改革を推し進めてまいります。