有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- (3) 上記(1)及び(2)にかかわらず、①当社の2023年12月期以降の連結の通期の損益計算書に記載される営業損益又は経常損益が2期連続で損失となった場合、②当社の2023年12月期以降の各事業年度末日における連結の通期の貸借対照表に記載される純資産合計の額が、直前の事業年度末日における連結の通期の貸借対照表に記載される純資産合計の額の75%を下回った場合、③本引受契約に定める前提条件が払込期日において満たされていなかったことが判明した場合、④当社が本引受契約上の義務又は表明・保証の重要な違反をした場合、又は⑤当社が割当先の本新株予約権を行使することに合意した場合には、割当先は、その後いつでも本新株予約権を行使できます。上記①乃至⑤のいずれかの要件を充足し、本新株予約権が行使可能となった場合には、プレスリリースにて開示いたします。2025/03/26 9:31
会社法に基づき発行した転換社債型新株予約権付社債は、次のとおりであります。
第1回無担保転換社債型新株予約権付社債(以下「本新株予約権付社債」といい、そのうち社債部分を「本社債」、新株予約権部分を「本転換社債型新株予約権」という。) - #2 新株予約権等に関する注記(連結)
- (注)転換社債型新株予約権付社債については、一括法によっております。2025/03/26 9:31
- #3 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- 転換社債型新株予約権付社債に関する記載は次のとおりであります。2025/03/26 9:31
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2025/03/26 9:31
財務活動の結果使用した資金は3,701千円(前連結会計年度は455,610千円の獲得)となりました。これは、株式の発行による収入6,299千円により増加した一方、長期借入金の返済による支出10,000千円があったことによるものであります。なお、転換社債型新株予約権付社債の発行による収入491,512千円等があったことから、前連結会計年度と比較して減少しております。
④ 生産、受注及び販売の実績 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2025/03/26 9:31
当社グループは、資金運用については預金等安全性の高い金融資産で行い、また、資金調達については銀行等金融機関からの借入及び事業提携先からの転換社債型新株予約権付社債等によっております。なお、デリバティブ取引は行っておりません。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/03/26 9:31
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 普通株式増加数(株) 527,385 744,640 (うち転換社債型新株予約権付社債(株)) (320,982) (539,900) (うち新株予約権(株)) (206,403) (204,740)