純資産
連結
- 2017年12月31日
- 4297万
- 2018年12月31日 -22.46%
- 3332万
- 2019年12月31日 +63.94%
- 5463万
- 2020年6月30日 +75.15%
- 9568万
個別
- 2017年12月31日
- 4261万
- 2018年12月31日 -61.41%
- 1644万
- 2019年12月31日 +62.09%
- 2665万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は460,492千円となり、前連結会計年度末に比べ34,983千円増加いたしました。これは主に、前受収益が53,913千円増加した一方、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)が23,185千円減少したことによるものであります。2020/09/15 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は54,630千円となり、前連結会計年度末に比べ21,305千円増加いたしました。これは主に、資本剰余金が59,850千円増加した一方、親会社株主に帰属する当期純損失の計上38,394千円(利益剰余金の減少)によるものであります。この結果、自己資本比率は10.6%(前連結会計年度末は7.3%)となりました。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/09/15 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2020/09/15 15:00
(注)潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。当事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 △109.00円 1株当たり当期純損失 14.81円
当事業年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日)2020/09/15 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので、また、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 △105.42円 1株当たり当期純損失 5.06円
2.当社は、2020年6月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。