売上高
連結
- 2018年12月31日
- 5億3403万
- 2019年12月31日 +24.49%
- 6億6484万
- 2020年6月30日 -42.05%
- 3億8524万
個別
- 2018年12月31日
- 5億1657万
- 2019年12月31日 +28.7%
- 6億6484万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2020/09/15 15:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2020/09/15 15:00
(注)1.当社グループは、ITビジネスソリューション事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の名称又は氏名 売上高 ソフトバンク株式会社 99,371 株式会社電算システム 91,102 株式会社USEN Smart Works 73,991 株式会社オープンハウス 66,809
2.株式会社USEN Smart Worksは、2019年5月に株式会社USEN ICT SolutionsよりSaaS事業を継承し、事業を開始しております。 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/09/15 15:00
本邦以外の外部顧客に対する売上高がないため、該当事項はありません。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、持続的な成長と企業価値の向上を目指しており、主な経営指標として売上高及び営業利益を特に重視するとともに、適正な人員規模・人材配置による事業運営に努めております。
また、当社グループの主要なサービスである企業向けグループウェア「rakumo」は、料金を顧客企業の使用期間及びユーザー数に応じて定期定額契約(サブスクリプション)として課金することで、継続的な収益(リカーリングレベニュー)を得ることができる「サブスクリプション型リカーリングレベニューモデル」であるため、利用企業数、ユーザー数、ストック収益の成長率及び解約率を重視しております。2020/09/15 15:00 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (SaaSサービス)2020/09/15 15:00
当サービスにおいては、新規顧客の増加やライセンス追加等により順調に推移し、当連結会計年度における売上高は529,461千円(前年同期比21.4%増)となりました。
(ソリューションサービス)