- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 2~15年
工具、器具及び備品 1~8年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(1~5年)に基づいております。2022/03/29 9:26 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は53,422千円(同1.8%増)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出49,932千円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/03/29 9:26- #3 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは、顧客企業の更なる利便性及び生産性向上に資するため、rakumoサービスにおけるソフトウエアの機能強化及び新サービスの提供を中心に、53,422千円の設備投資を実施しました。なお、設備投資の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産のうちソフトウエア及びソフトウエア仮勘定を含めております。
なお、当連結会計年度においてソフトウエアに関する費用として、29,398千円の減損損失を計上しております。減損損失の内容につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (連結損益計算書関係) ※3 減損損失」をご参照ください。
2022/03/29 9:26- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 1~8年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/03/29 9:26- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
無形固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/03/29 9:26- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/03/29 9:26