有価証券報告書-第22期(2025/01/01-2025/12/31)
(重要な後発事象)
(連結子会社の吸収合併)
当社は、2025年11月21日開催の取締役会において、2026年1月1日を効力発生日として、当社の完全子会社である株式会社アイヴィジョン(以下「アイヴィジョン」という)を吸収合併することを決議するとともに、同日付で合併契約を締結いたしました。
1.取引の概要
(1)被結合企業の名称及び事業の内容
被結合企業の名称 アイヴィジョン
事業の内容 IR動画配信システムの開発・販売
(2)企業結合日
2026年1月1日
(3)企業結合の法的形式
当社を存続会社、アイヴィジョンを消滅会社とする吸収合併方式
(4)結合後の企業の名称
rakumo株式会社
(5)その他取引の概要に関する事項
経営資源の集約により、グループにおける事業運営の効率化及びガバナンスの強化を図ることを目的としております。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理する予定であります。本合併により、翌事業年度において抱合せ株式消滅差益を30,725千円計上する予定であります。
(連結子会社の吸収合併)
当社は、2025年11月21日開催の取締役会において、2026年1月1日を効力発生日として、当社の完全子会社である株式会社アイヴィジョン(以下「アイヴィジョン」という)を吸収合併することを決議するとともに、同日付で合併契約を締結いたしました。
1.取引の概要
(1)被結合企業の名称及び事業の内容
被結合企業の名称 アイヴィジョン
事業の内容 IR動画配信システムの開発・販売
(2)企業結合日
2026年1月1日
(3)企業結合の法的形式
当社を存続会社、アイヴィジョンを消滅会社とする吸収合併方式
(4)結合後の企業の名称
rakumo株式会社
(5)その他取引の概要に関する事項
経営資源の集約により、グループにおける事業運営の効率化及びガバナンスの強化を図ることを目的としております。
2.実施する会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引として処理する予定であります。本合併により、翌事業年度において抱合せ株式消滅差益を30,725千円計上する予定であります。