- 7354
- 2026/10/01
- 時価
- 170億円
- PER 予
- 9.34倍
- 2020年以降
- 6.32-267.45倍
(2020-2025年) - PBR
- 1.05倍
- 2020年以降
- 0.52-8.91倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 11.27%
- ROA 予
- 6.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年6月30日
- 29億1720万
- 2022年6月30日 +34.91%
- 39億3552万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/08/12 15:00
(単位:千円) その他の費用 △1,700 △16,689 営業利益 1,456,867 1,239,776 金融収益 572 819 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/08/12 15:00
(単位:千円) その他の費用 △3,530 △18,656 営業利益 2,917,203 3,935,522 金融収益 978 1,665 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△491,453千円には、報告セグメントに帰属しない営業費用△489,319千円が含まれています。2022/08/12 15:00
2.セグメント利益は営業利益で表示しています。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加えて、成長戦略を推進するため、既存顧客の深耕や新規クライアントの開拓に注力したほか、採算性の向上や低採算業務の見直しなどにより収益力アップに努めてきました。さらに、競争力の源泉である優秀な人材の確保、育成を図るため、ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)を勘案した多様な勤務体系やオフィス環境の改善等、従業員が活躍できる環境づくりを進めるなど、働きがいのある企業風土の醸成に取り組んできました。2022/08/12 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益は18,373百万円(前年同四半期比22.3%増)、営業利益は3,936百万円(前年同四半期比34.9%増)、税引前四半期利益は3,915百万円(前年同四半期比39.8%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,513百万円(前年同四半期比31.3%増)となりました。
各セグメントの経営成績は以下のとおりです。