- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
| | | | (単位:千円) |
| 売上収益 | | 6,956,148 | | 4,760,616 |
| 営業費用 | 7 | △6,738,162 | | △4,478,101 |
| その他の収益 | | 8,266 | | 5,949 |
2024/08/14 15:00- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【中間連結会計期間】
| | | | (単位:千円) |
| 売上収益 | 11 | 15,642,449 | | 10,705,559 |
| 営業費用 | 7,13 | △13,784,667 | | △9,656,142 |
| その他の収益 | | 18,235 | | 24,944 |
2024/08/14 15:00- #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△696,502千円には、セグメント間取引消去△2,916千円及び報告セグメントに帰属しない営業費用△692,233千円が含まれています。
2.セグメント利益は営業利益で表示しています。
2024/08/14 15:00- #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
前中間連結会計期間末において、取得した資産及び引き受けた負債の公正価値測定が未了であったため暫定的に算定していましたが、前連結会計年度末において取得原価の配分が完了しました。これにより、取得対価の暫定的な会計処理を確定し、主に顧客関連資産(その他の無形資産)が678,210千円及び繰延税金負債が234,593千円増加し、のれんが395,568千円減少しています。
取得関連費用として85,381千円を要約中間連結損益計算書の「営業費用」に計上しています。
当該企業結合により生じたのれんは、マーケティング事業に計上されています。のれんの主な内容は、取得から生じることが期待される既存事業とのシナジー効果と超過収益力です。また、税務上損金算入が見込まれる金額はありません。
2024/08/14 15:00- #5 注記事項-株式に基づく報酬、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループは、ストックオプション制度を採用しており、当社グループの取締役及び従業員にストックオプションを付与しています。この制度は、当社グループの取締役が業績向上への貢献意欲や、株主重視の経営意識を高めるためのインセンティブを与えること、従業員については、当社グループの業績及び企業価値向上に対する意欲や士気を高めるとともに、優秀な人材を確保することを目的としたものです。
本制度に関して、要約中間連結損益計算書の営業費用に含まれている持分決済型の株式報酬取引に関する費用は、前中間連結会計期間においては、株式報酬費用を2,367千円計上しています。当中間連結会計期間においては、株式報酬費用を703千円計上しています。
(2)譲渡制限付株式報酬制度
2024/08/14 15:00