売上高
個別
- 2019年9月30日
- 437万
- 2020年9月30日 +238.22%
- 1478万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/12/24 15:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/12/24 15:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Google Asia Pacific Pte. Ltd. 119,622 メディア広告 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2020/12/24 15:00 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 4.報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/12/24 15:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前事業年度 当事業年度 報告セグメント計 709,401 668,394 「その他」の区分の売上高 4,370 14,780 財務諸表の売上高 713,772 683,174 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2020/12/24 15:00
- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/12/24 15:00
企業価値を継続的に拡大することが重要であると考えていることから、「売上高」および「営業利益」を重要な経営指標としております。理由としましては、株主を含む様々なステークホルダーの意思決定に重要な影響を与える指標であること、また、当社は借入を実施していないことから営業利益以下の勘定科目はほとんど発生しないことからも経営意思決定を図っていく上では、「売上高」「営業利益」を当社の重要な経営指標としております。
(3) 経営戦略等 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社を取り巻く事業環境において、プラットフォーム事業が属するデジタルコンテンツ市場につきましては、「令和2年版情報通信白書」(総務省)によると直近の市場規模は前年比102.2%の1兆1,173億円となりました。また当社のメディア広告事業が属するインターネット広告市場につきましては「2019年日本の広告費」(株式会社電通)によると2019年のインターネット広告費(媒体費のみ)は前年比114.8%の1兆6,630億円となり、引き続き成長して推移しております。しかしながら、足元では新型コロナウイルスの拡大が景気に悪影響を及ぼしており、事業環境の先行きに留意が必要な状況となっております。2020/12/24 15:00
このような状況下において、当事業年度における当社の業績は、売上高は683,174千円(前年同期比4.3%減)、営業利益は145,672千円(前年同期比29.0%減)、経常利益は126,875千円(前年同期比38.4%減)、当期純利益は92,447千円(前年同期比36.7%減)となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。