- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額△895,000千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日)
2023/12/22 12:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額30,010千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△1,070,382千円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/22 12:15 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2023/12/22 12:15- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
創業10周年を迎えたことを契機として、2023年9月19日に「長期ビジョン・中期経営計画」を発表し、「BEYOND2033~デジタル技術を原動力に、進化のその先へ~」を新たなビジョンに掲げました。3年後の2026年9月期には売上高・経常利益・当期純利益をそれぞれ2023年9月期業績の約2倍とする計画です。この中期経営計画を達成するために、SaaS事業「ARRの増大」、Life Platform事業「売上倍増」、「インオーガニック戦略」を必達の項目として掲げております。これまでの10年間で積上げてきたキャッシュ・フローを強みに、SaaS事業への成長投資や戦略的投資を積極的に行っていく方針です。
当連結会計年度における経営成績は、売上高は前連結会計年度と比べ62億88百万円増加の185億65百万円(51.2%増)、営業利益は前連結会計年度と比べ7億15百万円増加の24億30百万円(41.7%増)、経常利益は前連結会計年度と比べ6億57百万円増加の22億28百万円(41.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度と比べ4億49百万円増加の15億37百万円(41.3%増)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。
2023/12/22 12:15