キオクシア HD(285A)の資産合計の推移 - 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 2兆7183億
- 2020年6月30日 +1.7%
- 2兆7644億
- 2023年3月31日 +7.6%
- 2兆9744億
- 2024年3月31日 -3.68%
- 2兆8649億
- 2024年9月30日 +2.12%
- 2兆9255億
- 2024年12月31日 +3.74%
- 3兆350億
- 2025年3月31日 -3.8%
- 2兆9196億
- 2025年6月30日 -0.88%
- 2兆8940億
- 2025年9月30日 +3.05%
- 2兆9822億
- 2025年12月31日 +7.13%
- 3兆1948億
- 2026年3月31日 +15.5%
- 3兆6900億
- 2026年6月30日 +28.19%
- 4兆7304億
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ①のれんの減損2026/06/24 11:15
当連結会計年度末におけるのれんは395,585百万円であり、連結資産合計の10.7%を占めています。当社グループにおける重要なのれんは、2018年6月に旧東芝メモリ株式会社の全株式を取得した際に認識したのれんであります。当社が連結決算において採用するIFRSでは、のれんについては償却を行わず、事業年度毎又は減損の兆候が確認される場合において減損テストを実施します。そして、当社グループの事業の収益やキャッシュ・フロー創出力が低下したと認められる場合に減損損失を計上することが必要となり、これにより当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
なお、当社が連結決算において採用するIFRSでは、日本において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準と異なり、前述のとおりのれんの償却を行いません。そのため、のれんの減損損失の計上が必要となる場合、日本において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づく減損損失の計上額に比して、損失計上額が多額となる可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 11:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳(単位:百万円) その他 182 150 繰延税金資産合計 1,729 518
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態の状況2026/06/24 11:15
(注) 本表における億円単位表記箇所については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等」に記載の数値から億円未満を四捨五入した数値を記載しております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 前期末比増減(+:増加、-:減少) 資産合計 2兆9,197億円 3兆6,901億円 +7,704億円 負債合計 2兆1,820億円 2兆2,910億円 +1,090億円
(資産) - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/24 11:15
(単位:百万円) その他の流動資産 43,349 66,760 流動資産合計 806,709 1,617,829 非流動資産 繰延税金資産 13 319,163 177,506 非流動資産合計 2,112,970 2,072,242 資産合計 2,919,679 3,690,071