キオクシア HD(285A)の無形資産(IFRS)の推移 - 四半期
連結
- 2019年3月31日
- 2037億4900万
- 2020年3月31日 -28.46%
- 1457億7000万
- 2020年6月30日 -10.43%
- 1305億7300万
- 2022年3月31日 -76.33%
- 309億1200万
- 2023年3月31日 -32.65%
- 208億1900万
- 2024年3月31日 -45.92%
- 112億5900万
- 2024年9月30日 -10.84%
- 100億3900万
- 2024年12月31日 -4.6%
- 95億7700万
- 2025年3月31日 +11.29%
- 106億5800万
- 2025年6月30日 +3.25%
- 110億400万
- 2025年9月30日 +2.18%
- 112億4400万
- 2025年12月31日 -1.54%
- 110億7100万
有報情報
- #1 注記事項-借入金及びその他の金融負債、要約中間連結財務諸表(IFRS)
- ・連結Debt:基準期間の末日の連結有利子負債(但し、リース負債を除く)2025/11/13 15:34
・連結EBITDA:基準期間における連結営業利益に連結営業利益の計算において控除される有形固定資産及び無形資産の償却費を加算した額。 (注2)当社グループは、一部の有形固定資産について、セール・アンド・リースバック取引を通じて資金調達を行っています。これらの取引は、IFRS第16号「リース」により、取引の対象となる資産の譲渡がIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」の譲渡の要件を満たさないため、売却及びリースとして会計処理していません。そのため、当該取引により調達した資金を長期借入金として会計処理しています。前連結会計年度末及び、当中間連結会計期間末における1年内返済予定の長期借入金および長期借入金には、当該取引に係る借入金がそれぞれ336,709百万円、317,839百万円含まれています。担保等 本金銭消費貸借契約に関連して、借入先に対する担保提供は行っておりません。
(注3)当社グループは、2024年9月13日開催の取締役会決議に基づき、特定の設備投資を目的として、金融機関と2024年9月19日付で120,000百万円の融資枠に係る契約を締結しました。なお、当該キャペックス・ファシリティ契約に係る借入金の帳簿価額は、前連結会計年度末においてはありませんが、当中間連結会計期間末において18,954百万円です。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における重要な変動又は変更はありません。2025/11/13 15:34
当中間連結会計期間に実施した設備投資の金額は1,451億円(無形資産を含む、支払ベース)です。
当社グループはメモリ事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載は省略しています。 - #3 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4)【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2025/11/13 15:34
(単位:百万円) 有形固定資産の売却による収入 1,623 4,820 無形資産の取得による支出 △204 △1,923 政府補助金による収入 22,966 33,355 - #4 要約中間連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約中間連結財政状態計算書】2025/11/13 15:34
(単位:百万円) のれん 395,256 395,511 無形資産 10,658 11,244 持分法で会計処理されている投資 7,401 7,285