- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、システムインテグレーション事業の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいと考えられることから、記載を省略しております。
2022/06/09 15:00- #2 事業等のリスク
当社と致しましても、同氏は安定株主であると認識しておりますが、何らかの事情により、大株主である同氏の株式が減少した場合には、当社株式の市場価格及び議決権行使の状況等に影響を及ぼす可能性があります。
⑧ M&Aにおけるのれん等の減損リスク
当社グループは、事業規模の拡大と収益源の多様化を目的として、M&Aを事業展開の選択肢の一つとして考えております。
2022/06/09 15:00- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 38,400千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2022/06/09 15:00- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の均等償却を行っております。2022/06/09 15:00 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社ヒューマンソフトを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ヒューマンソフト株式の取得価額と株式会社ヒューマンソフト取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 335,631千円 |
| 固定資産 | 56,208〃 |
| のれん | 296,966〃 |
| 流動負債 | △135,997〃 |
2022/06/09 15:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、会計上の見積りに対する新型コロナウイルス感染症の影響に関して、当連結会計年度末時点において当社グループの事業活動に重要な影響を与えていないことから、業績に与える影響は軽微と仮定し、会計上の見積りを行っております。
a のれんの評価
のれんの評価については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。
2022/06/09 15:00- #7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2022/06/09 15:00- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については工事進行基準(ソフトウエア開発の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の契約については完成基準を適用しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~10年間の均等償却を行っております。
2022/06/09 15:00- #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
出方法
当社は、当連結会計年度においてHS社の全株式を取得し連結子会社としました。当社グループでは、企業結合で発生したのれんを支配獲得日に資産として認識しております。
のれんは、取得対価が、受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回る金額として測定しております。
2022/06/09 15:00- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
のれん 5年
ソフトウエア 3~5年
2022/06/09 15:00