純資産
連結
- 2020年12月31日
- 18億430万
- 2021年12月31日 +19.61%
- 21億5811万
- 2022年12月31日 +17.85%
- 25億4326万
個別
- 2020年12月31日
- 18億637万
- 2021年12月31日 +20.33%
- 21億7363万
- 2022年12月31日 +17.34%
- 25億5046万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2023/03/28 14:00
ストック・オプションを付与した日時点において、当社株式は未公開株式であるため、ストック・オプションの公正な評価単位の見積方法を本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、修正簿価純資産価額法及びDCF法(ディスカウントキャッシュフロー法)により算定した価格を総合的に勘案して算出する方法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2023/03/28 14:00
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の負債合計は、前連結会計年度末と比較して4,730千円増加し、943,906千円となりました。その主な要因は、買掛金が49,617千円、退職給付に係る負債が32,179千円増加した一方、1年内返済予定の長期借入金を含む長期借入金116,664千円が減少したことによるものです。2023/03/28 14:00
(純資産)
当連結会計年度の純資産合計は、前連結会計年度末と比較して385,150千円増加し、2,543,262千円となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が370,085千円増加したことによるものです。この結果、自己資本比率は72.9%となりました。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- また、株式会社ヒューマンソフトの2022年12月31日時点の貸借対照表の要旨は、次のとおりであります。2023/03/28 14:00
(資本金の額の減少)流動資産 284,725千円 固定負債 ―千円 純資産 207,733千円
当社は、2023年2月17日開催の取締役会において、2023年3月28日開催の第32回定時株主総会に資本金の額の減少について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/28 14:00
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 537.32 円 626.36 円 1株当たり当期純利益 87.30 円 97.05 円