- #1 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
4.移動価格の算定方式は次のとおりです。
純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.移動価格の算定方式は次のとおりです。
2020/10/02 15:00- #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
2.同取引所の定める同施行規則第255条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた者との間で、割当てを受けた株式(以下「割当株式」という。)を、原則として、割当てを受けた日から上場日以後6ヶ月間を経過する日(当該日において割当株式に係る払込期日又は払込期間の最終日以後1年間を経過していない場合には、割当株式に係る払込期日又は払込期間の最終日以後1年間を経過する日)まで所有する等の確約を行っております。
3.発行価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)と純資産方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.2020年7月29日開催の取締役会決議により、2020年8月15日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。上記「発行数」、「発行価格」及び「資本組入額」は、当該株式分割前の「発行数」、「発行価格」及び「資本組入額」を記載しております。
2020/10/02 15:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、固定負債は前連結会計年度末に比べ34,679千円減少の249,376千円となりました。これは主に、長期借入金55,254千円の減少等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ310,315千円増加し、1,587,463千円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金310,639千円の増加等によるものであります。
2020/10/02 15:00- #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2020/10/02 15:00- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価額等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② たな卸資産
2020/10/02 15:00- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価額等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
2020/10/02 15:00- #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定した場合における(1株当たり情報)の各数値はそれぞれ次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) | 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 183円03銭 | 222円75銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 29円90銭 | 42円72銭 |
2020/10/02 15:00- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2018年12月31日) | 当連結会計年度(2019年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 1,277,148 | 1,587,463 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 1,277,148 | 1,587,463 |
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